2008年08月20日

たまたま

ガソリンがなくなったので、来たのですが…。
時間帯と特売日が重なっていて大変なことになってます。
こんな状況の中でガソリンを入れるのは初めての体験Σ( ̄□ ̄)!
いったいガソリンの値段はいくらなのか?
楽しみです。
  
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Posted by no-bu at 18:44Comments(2)TrackBack(0)日常の生活

2008年08月10日

やった〜♪♪

結婚式の二次会。

ビンゴゲームの真っ最中炎

当たらなくてみんな欲求不満全開ムキー

そんな中、no-buは見事ビンゴ〜OKピカピカ

見事、狙っていた居酒屋の食事券¥3000分をget!

早速、明日いこダッシュ
  

Posted by no-bu at 00:14Comments(2)TrackBack(0)日常の生活

2008年08月06日

起動時に…

パソコンの調子がおかしい。


起動時にフリーズ眠る眠る眠るしてしまう。


なんでだろう。はてなはてなはてな


どうにか、「セーフモード」で立ち上げて、「復元」で過去日に帰ることで、再度、
立ち上げることはできる。

その後、デフラグやクリーンアップ、XPのサービスパック3をインストールしては
みたものの同じ状況。


なんでだろう。はてなはてなはてな


昨日、「日経pc21」を購入した。
特集の内容は、「XPパソコンをあと5年使う」ということで「遅い重いを解消し、いつ
までも高速&快適に使うためのの方法」について。

それを熟読し、張り切っていたところ…。

「さぁ」と意気込んで、パソコンの電源を入れた途端、こんな調子。ダウン


なんでだろう。はてなはてなはてな

  

Posted by no-bu at 07:02Comments(0)TrackBack(0)日常の生活

2008年07月31日

これが最後!

 今日の朝ご飯。

普段は、ご飯食べてるので、パンは久しぶり。

病院食もこれで最後。

お昼何食べよ〜♪♪
  
タグ :病院食入院

Posted by no-bu at 08:10Comments(3)TrackBack(0)日常の生活

2008年07月31日

眠れんかった

昨晩は、手術のせいだろか、目がさえて全く寝れなかった。ガ-ン

本を読んでいたら眠るなるだろうと思って、談話室でしばらく過ごしていた。

そうすると、余計寝れなくなった。うわーん

まぁ、読みたいと思って持ってきた3冊の本の内、2冊もしっかり読むことが出来たのは、ある意味収穫。
けど、ようやく寝る気になったのが4時過ぎ。

すぐ眠ることはできたが…

隣の爺さんが、朝の6時からテレビの音全開。

深い眠りに入りかけたところで起こされた。

この爺さん、昼間は、寝てばっか(酷いときは朝飯食いながら、車椅子でうたた寝している)なんだけど、夜になると、ここが痛い、あっちが痛いと独り言がうるさい。

看護師呼んで対応してもらえばよいのに…。

つぶやきシローのように、ずっと一人でブツブツ言ってる。

最近、中年になり、老後の事も少し考えたりもするんだけど、自分もこんなになっちゃうかな。

今日は退院予定。

はよ、退院したいわびっくりびっくり
  

Posted by no-bu at 06:34Comments(0)TrackBack(0)日常の生活

2008年07月30日

はよ食いたい!

 やっと手術が終わり、部屋に帰り落ち着いたところ。

手術した足は膝下に枕を入れてないときついけど、後は全く普通。

すぐにでも歩けそうな状態。

全身麻酔だったので、まだ水しか飲ませてもらってません。

水を飲んで気分悪くならなかったら食事もO.K.のようですが…。

お腹の方も限界です。

はよ、飯食わせて!
  
タグ :手術半月板

Posted by no-bu at 19:56Comments(0)TrackBack(0)日常の生活

2008年07月29日

久しぶりの…

 久しぶりの病院食。

いつも食べているものと比べるとなんとも味気ない食事。

まあ、これが普通なんだと思うけど。

明日の手術は、三時ぐらいなる予定。

おそらく六時ぐらいまでは何も食べられないです。 味わって食べよう!
  
タグ :入院病院食

Posted by no-bu at 18:29Comments(0)TrackBack(0)日常の生活

2008年07月29日

とにかく行っとこ!

 昼の12時には、手術の説明のために病院に到着。

本来なら病室にはいるはずが、ベッドが準備できていないということで、待たされる羽目に。
本当は一旦入院手続きしているので、外出はダメらしいのだが、カチマイのnobuには、どうしても行きたい場所があったので、抜け出す。ニコニコダッシュ

向かった先は、浦添の宮城にある麺や「和楽」。 ブロガーの「物欲主婦さん」の記事を読んで、どうしても行きたくなった店。
特に、物欲さんが達成できなかった「和楽飯」にチャレンジ。
九条ネギもたっぷり入れて。
至福の時シーサーオス

噂通り、ウマいびっくり

これで、入院生活も頑張っていけそう。

たった2泊3日だけどね…
  

Posted by no-bu at 15:30Comments(0)TrackBack(0)日常の生活

2008年07月29日

今日から…

膝の半月板の手術のために入院します。

以前も過去記事に書いたのですが、内視鏡を使って、断裂した部分を切除します。
断裂している部分が骨に引っかかって炎症を起こしていて、酷いときには膝に水が溜まって
パンパンにはって歩くことも厳しくなります。

以前から、そのような症状があったといえば、あったのですが、近くの整形外科で診察してもらった
ところ、「ねんざ」と診断され、痛み止めをもらって、しばらく冷やして下さいとのことだったので、言われたとおり、冷やしたりしながら、2、3日やり過ごすと痛みも引いていたので、放っておきました。

同じようなことが、何度かあったのですが、また同じ症状だと思い、病院にも行かずに同じように対処して
いたのですが…。

今回は、同じようにしても、全く痛みも腫れも引かないので、この機会にということで、浦添のロクト整形外科でMRIを使って診察してもらったところ、半月板の断裂ということが分かったのです。

やはり、少々遠くても、信頼できる病院で診察してもらうことが大切です。OK

今回は、ロクト整形外科から紹介を受け、浦添総合病院で手術します。

今日、入院して明日、全身麻酔で手術します。
2時間くらいの簡単な手術らしいです。

先生の話によるとリハビリ次第で、3ヶ月くらいで、全力で走れるようにはなるだろうと言われました。

けど、生徒にも同じ手術した子がいるのですが、その子は4ヶ月くらい経つのですが、まだ痛そうにしています。

高校生でもそうなんですから、38歳のno-buは、普通に考えると、もっと時間がかかるかも…。

でも、リハビリを必死に頑張って、一日でも早く完全復活できるようにしたいです。
そうしないと、大好きなゴルフもできないし…。

ちなみに、しばらくゴルフできないと分かっていたので、ちょっと痛みもあったのですが、昨日、ラウンドして
きました。

スコアは、足をケガしていなかった時と比べても、ほとんど変わりません。

なぜはてなはてなはてな

とも思ったのですが、一緒に回った先生が「今日のこの台風並みの強風と雨の中でのスコアを普段のスコアに換算すると-10点しても良いくらいだ」とおっしゃっていましたので、普段のスコアよりも昨日のスコアは良かったことになります。

そう考えると、さらに、

なぜはてなはてなはてな

って感じです。

では、頑張ってきます。ダッシュ
  

Posted by no-bu at 08:00Comments(4)TrackBack(0)日常の生活

2008年07月29日

大発見なのですが…

ちょっとした発見のつもりが…。びっくり!
  
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Posted by no-bu at 07:41Comments(0)TrackBack(0)日常の生活

2008年07月22日

バカ親の独り言















五歳になる長男もかなり大きくなってきました。
最近は、6ヶ月の次男にヤキモチを焼いているのか、お母さんにひっつくことが多いのですが、気が向いたらお父さんにもこんな感じでひっいてきます。
一緒に横になってテレビを見ていたら、こんな感じで二人とも眠る

昨日は、仕事もなく一日フリーだったので、午前中は、家でダラダラと過ごし、午後は「どこ行きたい?」と聞くと、プールと言うので、BGプールに行ってきました。

以前も記事にしたと思いますが、息子は週1回保育園のカリキュラムの一環として、スイミングスクールで教えてもらっています。
少し前までは、恐がりの息子は、先生がどんなになだめすかしても水を怖がって、手を離して練習することができませんでしたが…。

昨日は、自分から行こうという位ですから、かなり自信があったのでしょう。
プールに入るとすぐに、ビート板を持って、パタパタと泳ぎはじめます。
その次には、4M位の距離を自分から何も持たずに泳ぐというのです。

以前、一緒にプールに練習に来たときには、あまりにもびくびくして何も自分から使用としないので、励ましながらの練習で、途中何度も泣きながらでしたが。
その経験があるので、「まさか…」と思ったのです。

しかし、何度も何度も自分から手と足をしっかりと動かして、泳いでいるじゃないですか。
しかも、自分からプールの端から端まで泳ぐというのです。

何という成長。
プールなので誰も気づかなかったと思いますが、お父さんの目には、キラリと光るものタラ~がありました。

バカ親のお話でした。
  

Posted by no-bu at 07:10Comments(3)TrackBack(0)教育・子育て

2008年07月17日

こんなに

練習に参加できないもどかしさ。

動けないって苦しいですね。

台風の影響でかなり涼しく最高のラグビー環境なんですけどね。
  
Posted by no-bu at 20:51Comments(0)TrackBack(0)スポーツ

2008年07月16日

2008年07月14日

新居の建築の状況
















久しぶりに、建設中の住宅のお話。
ご覧のように外壁もはられて、塗装も始まっています。
真夏日でかなり暑い日が続いていますが、家の中はかなり涼しい状態です。いまは、足場があったり、塗装のために窓にビニールが貼られていますので、風どおしが少し悪い状態なのですが、これくらい涼しいということは、それらを撤去し、まどを全開にしたらかなり涼しくなると思います。
ご覧のように、建設中の家は、平屋の大屋根です。平屋ですが、かなり天井が高いので、外から見ると二階建てくらいのアパートの高さはあるでしょうか。

写真は、子ども部屋なのですが、写真からも見て分かるように、高い場所に窓を設置しています。このような窓は、家の中に7つほどあります。その中の5つは、電動で開閉することができます。その窓を開けることで、上部に溜まった暑い空気が外に流れることになりますので、かなり涼しくなります。
家をつくるときに、とにかく涼しい家にしたいと考えていましたので、私なりに勉強しました。水平方向の空気の流れだけでなく、上下の空気の流れにも配慮して窓の位置を考えてもらいました。
寝室や子ども部屋、洗面室、ランドリールームなどは壁も全てはられ、後は細部の細工に入るだけです。現在は、リビングの床はりに取りかかってもらっています。
そこが終わると和室にとりかかると思います。








周りからは、「木造住宅なんだから、とにかく壁は、はれるところは板を張った方が良い。」
と言われることが多いのですが、それには少し…です。
確かに木には木の良さがありますが、木は光を吸収するために、すべて木をはると部屋自体が暗くなってしまいます。
また、写真を見たら良く分かると思いますが、木目は見た目には良いのですが、それをはりすぎると逆にその木目自体ががちゃがちゃした感じになってしまいます。
うるさく感じてしまうわけです。
左の写真の寝室は、そうなっても良いと最初から思っていましたので、全面杉板張りにしました。その他の場所(左はフリースペース)は、明るさなどを考慮してボードをはって明るいクロスにしようかと考えています。
もちろん、板をはるところもありますが…。
板をはる場所とクロスをはる場所をどうするかの兼ね合いがなかなか難しいですね。
8月の半ばあたりには、かなりできあがってきていると思います。楽しみです。



      

Posted by no-bu at 10:06Comments(4)TrackBack(0)新居

2008年07月14日

手術の決断

先日もお知らせした「膝半月板損傷」の件。
手術しないといけない事には、なっていたのですが…。
夏休みを前にして、合宿などの件が気になって踏ん切りがつかないでいましたが、とうとう手術することに決めました。
確かに、しばらくしていたら痛みも引いて、走れるようになるかと思いますが、またいつ急に同じような状態になるか分からないし、もし合宿などに行ってそういう状態になってしまったら、また周りの方々に迷惑をかけてしまいますので。
今年の夏休みは、リハビリに努めます。
手術日は、今月末。
内視鏡手術ですので、傷口は小さくてすみます。
また、リハビリ次第では、1ヶ月くらいで運動も不可能ではないとのことですので、頑張りたいと思います。
  

Posted by no-bu at 09:42Comments(6)TrackBack(0)スポーツ

2008年07月09日

このくそ暑いのに、松葉杖生活です(^_^;)

昨日の地震、びっくりしましたね。びっくり!
沖縄では、こんな揺れを感じたことがなかったので、びっくりしました。汗汗

びっくりしたついでに、自宅にいる嫁にも電話したところ、本棚から3冊ほど本本本が落ちていたとか…。
現在、建設中の自宅で仕事をしていた大工さんもびっくりされたでしょう。
今日、話聞いてこようっと…。

さて、写真はご存じのように松葉杖。
そうなんです。
私はいま松葉杖を使っています。

というのも、半月板を損傷してしまったからです。

半月板?という方は、次のページを参照下さい。

半月板損傷について

  
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Posted by no-bu at 07:33Comments(0)TrackBack(0)日常の生活

2008年07月09日

奇特な方に感謝(^^;)

みなさま。
本当にお久しぶりでございます。
6月11日以来の投稿でございます。
何をしていたかって…。
とても忙しかったというのもあるのですが、何となく書く気にならなかったというのが本音。
暑くて暑くて、家に帰ったらぐったりの毎日です。

そんな中でも、このブログを訪れてくだされる方々がたくさんいらっしゃることに本当に感謝です。
その中でもびっくりすることがありました。下の数字をご覧下さい。
ブログのトップ画面には、その日にこのブログにやってきた人数と記事が読まれた数が出てきます。
右側の数字が来訪者、その隣が読まれた記事の数。
昨日までは、だいたい15~19人前後の方に訪問していただき、だいたい同じ数だけ記事が読まれています。
ということは、いちどこのブログを訪れて、1つの記事を読んで帰って行く方がほとんどな訳です。
しかし、7月8日の数字をご覧下さい。
なんと、訪れた方が23名なのに、記事が読まれた数が127。
一生懸命、私の過去の記事を読まれた方がいらっしゃるんですね。
本当に奇特な方です。
これからもよろしくお願いします。


2008/07/09(水) 4    4
2008/07/08(火) 127  23
2008/07/07(月) 19   18
2008/07/06(日) 19   13
2008/07/05(土) 29   24
2008/07/04(金) 13   11
2008/07/03(木) 21   17
2008/07/02(水) 23   20
2008/07/01(火) 11   11
2008/06/30(月) 18   17
  
タグ :感謝奇特

Posted by no-bu at 07:10Comments(2)TrackBack(0)日常の生活

2008年06月11日

本日の息子のお弁当


























本日は、月に一度の息子のお弁当会。5時半起きでつくってみました。
昨日、デザートは「キウイ」でというリクエストがあったので、キウイ入れてみました。
前の日にリクエストを聞きながらつくっているのですが、最近、メニューがマンネリ化してきているので、新しいメニューを考えねば…。
  
タグ :お弁当

Posted by no-bu at 07:29Comments(0)TrackBack(0)料理

2008年06月10日

格差社会、貧困化と事件の性質の変化の関連について

秋葉原通り魔事件で亡くなられた方々へのご冥福をお祈りすると共に、怪我をされた方の一日も早いご回復をお祈りします。
本当にショッキングなニュースで日本もここまで来たかという恐怖感、危機感を感じた。
事件の全容が明らかになっておらず、細かな分析もないなかで、このような書き込みをするべきではないとも思うのだが、今回の事件を見ていると、私がここ最近投稿してきた「派遣労働」の問題や「格差社会」、「貧困」の問題との関わりがとても大きいのではないかと思えてしょうがない。そのような指摘は、新聞紙上においても識者が論じている。
  
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Posted by no-bu at 07:19Comments(0)TrackBack(0)日常の生活

2008年06月05日

読書の記録~「貧困襲来」「反貧困」

〈貧困〉は自己責任じゃない!
湯浅誠さんの著作「貧困襲来」「反貧困」を読んで、まさに実感されることである。


最近マスコミでもようやく話題にされるようになってきた「格差」の問題。
でも、その「格差」という言葉は、現在の世の中を上手く言い得ているようで、実は、その裏に潜む大きな問題を見過ごさせることにもなっています。
その事について、筆者の湯浅さんは、本書で次のように言います。

「たとえば革新派の議員が『努力しても報われない社会はおかしいでしょ。格差は是正されるべきです』と言います。すると自民党の議員は『いや格差はあってもいい。だって努力しても報われない社会はおかしいでしょう』といいます。これじゃ何を論議しているのか分からなくなります。」
格差という言葉だけが社会的に焦点にあがり、このような堂々巡りの議論が進む中で忘れ去られている本当に焦点にのばらせなければならない大事な論点。それが「貧困」の問題なのである。
けど、多くの人たちは「日本に貧困なんてあるの?」と思うだろう。
けれど、現在の日本には恐ろしい勢いで、「貧困」が広がっているのである。
「まさか…?」と思いの方は、ぜひ本書を読まれて欲しい。
一般的に年配の方々は、ワーキング・プアの若者たちを見て次のように評価する。
「若いんだから死ぬ気になれば何だってできるはず、考え方が甘いんだよ」
特に団塊の世代の方々、果たして本書を読んだあとに、また同じように、いえるだろうか?

  
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Posted by no-bu at 07:51Comments(2)TrackBack(0)読書