R1づくりに挑戦
2015年03月24日
先日、購入したヨーグルティアで、今回はR1ヨーグルトの作成にチャレンジしてみました。
材料は、R1のドリンクタイプと牛乳1本、砂糖大さじ2杯です。
まず、最初にヨーグルティアの容器に水を入れて、レンジで煮沸消毒します。
その間に牛乳を軽く沸騰させます。これは砂糖を殺菌する意味もあるとか。
そのあと、牛乳が人肌になるまで待って、ドリンクタイプのR1を入れて混ぜます。
その後は、42℃設定で11時間醗酵させた後、冷蔵庫で冷やします。
できあがりは、こんな感じ。

初めてにしては、美味しくできたと思います。
今回は、こちらのサイト参考にしました。
明治のサイトには、
R1を種菌にしてヨーグルトを作ることはできるが、R1の特徴である1073R1が作り出すEPS多糖体を同等量作り出すことはできませんとの記述が、
同等量でなくても、近づけているんなら良いかと、ちょっと妥協。
美味しいから良いかと。
あと、別のサイトには、牛乳を沸騰させなくても大丈夫みたいな記述もあるので、次回はそのままの状態でチャレンジしてみたいと思います。
材料は、R1のドリンクタイプと牛乳1本、砂糖大さじ2杯です。
まず、最初にヨーグルティアの容器に水を入れて、レンジで煮沸消毒します。
その間に牛乳を軽く沸騰させます。これは砂糖を殺菌する意味もあるとか。
そのあと、牛乳が人肌になるまで待って、ドリンクタイプのR1を入れて混ぜます。
その後は、42℃設定で11時間醗酵させた後、冷蔵庫で冷やします。
できあがりは、こんな感じ。

初めてにしては、美味しくできたと思います。
今回は、こちらのサイト参考にしました。
明治のサイトには、
R1を種菌にしてヨーグルトを作ることはできるが、R1の特徴である1073R1が作り出すEPS多糖体を同等量作り出すことはできませんとの記述が、
同等量でなくても、近づけているんなら良いかと、ちょっと妥協。
美味しいから良いかと。
あと、別のサイトには、牛乳を沸騰させなくても大丈夫みたいな記述もあるので、次回はそのままの状態でチャレンジしてみたいと思います。
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Posted by no-bu at 18:24│Comments(0)
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